今回は「テイルズ・オブ・アライズ」
- 誰でもできる戦闘の基本
- プレイアブルキャラ6名の特徴・戦闘のコツ
- 第2秘奥義の習得方法
について紹介します。

この記事では、戦い方の基本から、各キャラ操作時の特徴・相性などをまとめているよ!
ゲーム内では理解しづらい「第2秘奥義」の習得方法についても解説しているから、ぜひ参考にしてみてね!
「テイルズ・オブ・アライズ」ゲーム紹介記事は下記リンク参照↓
戦闘の基本
この章ではキャラごとの特徴を解説する前に、本作におけるバトルシステムの基本をおさらいします。より詳細な説明をしていますので、戦闘面で不安な方はぜひご覧ください。

バトルシステムの要素が多彩で、最初は覚えることが大変かもしれないけど、何度も戦闘を重ねていくことで序盤の間に一通りは身につくはずだよ!
いろんな戦い方ができるから、むしろやればやるほどハマること間違いなし!
3Dバトルアクション

本作の戦闘は、3D画面によるバトルアクションとなります。戦闘中はエリア内を自由に移動でき、戦闘が終了するとフィールド画面に戻ります。
フィールド上に徘徊する敵に接触することで戦闘が開始しますが、一部ストーリーやイベント戦では強制的に戦闘が開始される場合もあります。
通常攻撃
全キャラ基本となる攻撃技です。技の威力は低いですが、攻撃速度が速くAG(アーツゲージ)を消費しないので、扱いやすい攻撃手段となっています。
一度に繰り出せるコンボ回数には限度がありますが、スキルパネルを習得することで増えていきます。
術技

各キャラ固有の専用技です。AG(アーツゲージ)を消費して技を繰り出します。術技によって消費するAGに差があり、最大4必要になる場合があります。消費AGが多いほど強力な術技となります。
術技の種類は多彩であり、地上技と空中技に分類されています。

なお、魔法使いであるリンウェルや、レナ人であるシオン・テュオハリムは星霊術を使用することが可能です。星霊術には、味方の回復・強化術と、敵に対する攻撃魔術に分類されています。

術技はすべての攻撃手段の中で、最も主流になる攻撃技だ!術技の種類は本当に多彩で、いろんな攻撃方法やコンボの繋がり方があるから思う存分試す価値ありだよ!
ブーストアタック

BG(ブーストゲージ)を消費して発動する追撃技です。敵を迎撃しつつ、AG(アーツゲージ)も回復します。ブーストアタックは敵との相性によって怯ませることも可能です。
詳細は下記の表を参照してください。
| 操作キャラ | 特徴 | ブーストアタック |
|---|---|---|
| アルフェン | 剣術を用いた素早い接近戦が得意。 自身のHPを消費して、 焔の剣で攻撃可能。 | HPを消費して焔の波動を敵に叩き込む。 周囲を巻き込みながら、 ほとんどの敵をダウンさせられる。 |
| シオン | 魔導銃による遠距離射撃が得意。 星霊術による魔法攻撃や、 回復技によるサポートも可能。 | 直線状を貫通する魔導銃を放射する。 空中を浮遊している敵を 打ち落としてダウンさせられる。 |
| リンウェル | 詠唱による魔法攻撃が得意。 マジックチャージをして上位魔法を 発動することが可能。 | 敵の詠唱魔法をキャンセル・略奪して ダウンさせられる。 奪った魔法を使用できる。 |
| ロウ | 拳による物理攻撃が得意。 一度ものけぞることなく攻撃を 加えると、攻撃力が上昇する。 | 破壊の一撃で敵を殴り、 殻や盾などの装甲を持つ敵を ダウンさせられる。 |
| キサラ | 盾によるガードを得意とする。 ガードに成功すると闘気を纏い、 技の威力が上昇する。 | 防御陣を展開し、 突進攻撃をしてくる敵をダウンさせられる。 一定時間味方の防御力を上昇させる。 |
| テュオハリム | ロッドによる武術が得意。 ジャスト回避に成功すると 一定時間貫通力と技の範囲が 広がる。 星霊力による攻撃や回復も可能。 | 地面からツルを生やして攻撃し、 修敏な敵の回避を無効化して ダウンさせられる。 |
BG(ブーストゲージ)は攻撃や回避することによって溜めることが可能なほか、スキルパネルを習得することで、戦闘開始時や敵を怯ませるたびにBGが溜まるスキルも存在します。
ブーストストライク

味方との連携技による一撃必殺の攻撃です。敵を「STRIKE」状態時に発動できます。特別な条件下を除き、一撃で敵を撃破できます。
「STRIKE」ゲージは、敵の体力が少なかったり、コンボ数が多いほど溜まりやすくなります。
■「STRIKE」状態にするコツ
- ターゲットを1体に絞って攻撃する
- ブーストアタックを活用してコンボが途切れないようにする
- 敵の相性に合わせてブーストアタックでダウンさせる

ブーストストライクは、キャラの組み合わせ次第で全15種類あるよ!
どれも演出がかっこいいけど、アルフェンを含めた連携技は攻撃範囲が広くておすすめ!
OVL(オーバーリミッツ)

戦闘中の覚醒状態です。敵からの攻撃を受けたり、ジャスト回避をすることで発動することがあります。OVL(オーバーリミッツ)状態では敵からの攻撃に怯まず、AG](アーツゲージ)を消費することなく無制限に術技を使用可能です。また、次節で紹介する「秘奥義」を使用可能です。
OVL状態は一定時間過ぎるか、「秘奥義」を使用することで解除されます。一度の戦闘で、OVL状態は複数回発動可能です。

OVL(オーバーリミッツ)は味方だけじゃなくて、敵が発動する場合もあるよ!その場合、はこちらの攻撃に怯まないから解除されるまではは無理しないようにしよう。
さらに一部の敵は、強力な奥義を使ってくる場合もあるから注意が必要だよ!
秘奥義

OVL(オーバーリミッツ)発動時に一度だけ使用できるキャラ固有の必殺技です。発動すると演出に入り、敵1体に大ダメージを与えます。
秘奥義に関する特徴は以下の通りです。
- OVL状態時に発動可能で、使用するとOVLは解除される
- 秘奥義も術技と同じく、使用回数に応じて威力が上昇する
- 各キャラ2種類の秘奥義を習得可能(第1秘奥義&第2秘奥義)
- 第2秘奥義は発動条件が存在する

第2秘奥義は発動条件が少し厳しいんだけど、当然そのかわり威力も強力だよ!
ちなみに第2秘奥義の習得条件なんだけど、アルフェンはストーリー進行に合わせて習得できるよ。他のキャラについては、アルフェンとの絆イベントをすべて終えると習得可能だ!
絆イベントについては、最後の章で解説するよ!
プレイアブルキャラ6人の特徴
本作では主人公を含めて6人のキャラクターを操作して戦うことができます。キャラクターによって仲間になるタイミングはそれぞれ異なりますが、一度味方になればいつでも好きなキャラを操作することが可能です。
ここでは、各キャラクターの特徴などを紹介します。
アルフェン(主人公)

本作の主人公。登場初期は自身の名前を覚えておらず、顔全体を鉄の仮面が覆っていたため、周囲から”鉄仮面”と呼ばれていた。
自信の出生から現在に至るまでのあらゆる記憶を失っており、痛覚も無いため、殴られても痛みを感じない。
作中の動向
物語冒頭ではカラグリアで奴隷として働いている。レナの支配に対して怒りを感じていたが、奴隷としての生活を受け入れ、抵抗しようとすらしないダナ人にも苛立ちを抱いていた。
ある日、レナ兵に追われているシオンに出会います。お互いの利害が一致したことで炎のマスターコアから”焔の剣”の力を得て、300年続いたレナの支配からダナ人を解放するための旅に向かう。
戦闘の特徴
剣術を駆使した素早い接近タイプ
- 通常の剣術と、マスターコアの力を借りた炎剣の2つを扱う
- 炎剣は高い威力と引き換えに、技の発動時にHPを消費する
- ブーストアタックは《炎の波動》ほぼすべての敵をダウン可能

アルフェンのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”緋炎衝・開”

習得条件:シスロデン広場の戦闘時に習得
「第2秘奥義」”灼炎楼・焔”

習得条件:ペレギオン「荊」との戦闘時に習得
ここがおすすめ!

炎剣を用いた攻撃は、全キャラで断トツの破壊力を持ってるよ!ただし、体力の消耗が激しいのと、自力の回復手段がアイテムだけなので気を付けよう。
回復技を扱えるシオンやテュオハリムを戦闘メンバーに入れておくことを推奨するよ。
操作キャラとしては最も扱いやすいキャラだから、操作キャラで悩むならアルフェン一択だね!
シオン・アイメリス

本作のヒロインであり、レナ人。領将ビエゾから炎のマスターコアを奪い、レナ人でありながらレナに反逆している。
生まれた時から”棘”と呼ばれる呪いを身に宿しており、彼女に触れた者に激痛を与える。
作中の動向
領将ビエゾから炎のマスターコアを奪ったことで追手のレナ兵から追われていたところでアルフェンと出会う。
マスターコアの力で顕現した焔の剣を彼に託す。目的はすべての領将を倒すこと。その理由や自身の呪いに関して多くを語らない謎多き人物。
戦闘の特徴
銃による遠距離射と星霊術による魔法攻撃を得意とする遠距離タイプ
- 遠距離技が多彩で、敵に触れず一方的に攻撃できる
- 星霊術による攻撃だけでなく、味方の補助や回復も優秀
- 攻撃時の隙が大きいため、接近してくる敵に対しては注意が必要
- ブーストアタックは《ウィングブレイク》空中の敵をダウンさせ、一定時間飛行機能を停止させる

シオンのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”アドレピートオムニア”

習得条件:シスロデン広場の戦闘時に習得
「第2秘奥義」”フェロックスソル”

習得条件:野営でシオンとの絆を最大にすることで習得
ここがおすすめ!

常に安全なところから攻撃ができるのと、浮遊している敵相手でも難なく戦えることろが優れているね。
そして貴重な回復要員でもあるよ!テュオハリムの星霊術と比べても群を抜く回復量だ!
リンウェル

ダナに古くから伝わる魔法使いという存在。その数少ない種族の生き残り。レナ人と同様に星霊術を扱うことができる。
ダナ人の中でも異端の種族という扱われ方をされており、昔から隠れて生活している。そのため、人前では精霊術の使用を禁止されていた。
作中の動向
レナの支配から隠れて生活していたところ、領将に見つかってしまい、リンウェル以外の一族をすべて虐殺された。それ以来、シスロディアにおける領将の抵抗組織で活動していたところ、アルフェンの活躍を耳にして助けを求める。
その後アルフェンたちと行動を共にすることとなったが、それは家族を手にかけた領将を探すことが目的でもあった。
戦闘の特徴
星霊術で敵を蹂躙する魔法タイプ
- 多数の上級魔法を扱い、魔法攻撃ではトップクラスの性能
- 特性マジックチャージにより、魔法の貯蓄と上位魔法への転換が可能
- 魔法の詠唱中は無防備となるため、タイミングを誤ると隙だらけになる
- ブーストアタックは《マジックキャンセル》敵の詠唱を奪いダウンさせ、奪った魔法を使える

リンウェルのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”城薙・神鳴”

習得条件:シスロデン広場の戦闘時に習得
「第2秘奥義」”アクエリアスダムネイション”

習得条件:野営でリンウェルとの絆を最大にすることで習得
ここがおすすめ!

最上級魔法を扱える最強の魔導士だよ。扱える上級魔法は威力・範囲共にトップクラスだから、最後まで育てれば恐ろしい強さになるはずだ!
ただし、耐久面においては貧弱だから、味方の背後に隠れながら戦おう!
ロウ

幼いころからカラグリアで奴隷として両親と暮らしていた。しかし母を病気で他界して間もなく、隣国のシスロディアに出奔する形で父親と疎遠になる。
ある日、シスロディアで仲間を全員虐殺され、半ば強制的に領将直属の秘密警察組織に加わることとなる。
作中の動向
アルフェンたちは、カラグリアの抵抗組織リーダーであるジルファと共に、シスロディアの奴隷を開放するべく足を踏み入れる。そこでロウと遭遇するが、ジルファはロウの父親だった。
母の死をきっかけに父を恨むロウは、ジルファを拘束し、後に死なせてしまう。後悔するロウは、ジルファの遺志を引き継ぎ、アルフェンに諭される形で彼らの旅に同行する。
戦闘の特徴
強靭な拳と足技で体術を得意とする近接タイプ
- 一撃の火力が高く、防御に特化した敵に対して優位に立ち回れる
- 特性アウェイクニングにより、ダメージを受けることなく攻撃し続けると技の威力が上昇する
- 技のリーチが短く、特性の発動も簡単ではないため、上級者向け
- ブーストアタックは《破壊の一撃》盾を持つ敵や殻の敵をダウンさせる

ロウのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”迅雷狼影脚”

習得条件:味方加入時から習得済み
「第2秘奥義」”紅蓮天翔”

習得条件:野営でロウとの絆を最大にすることで習得
ここがおすすめ!

ロウには、自身の攻撃力と属性攻撃力を一定時間上昇させる術技を持っているよ。常に発動しておくことで威力の高い技をさらに高火力でぶつけられる!
全キャラの中でも特に扱いが難しいキャラだけど、その分使いこなせたら鬼に金棒だね!
キサラ

ヴィスキントで近衛兵として領将を護るダナ人の女性。かつてはレナの奴隷として虐げられていたが、テュオハリムが領将になり、共存の社会を造られたことで今の職についている。
幼いころから兄に生き残るための知恵を教わっていたことから、家事や身の回りの世話係が一通り身についている。
作中の動向
メナンシアの共存の裏に潜む悪事を兄が命懸けで暴いたが、それがきっかけで理想郷だと思っていたこの世界が偽りであったことに気づかされる。
当初は絶望していたが、兄の死を無駄にしないために立ち上がる。メナンシアの理想郷を実現するため、外の世界から変えるべくアルフェンたちと行動を共にする。
戦闘の特徴
レナ製の槌と大きな盾で戦う防御型タイプ
- 耐久が高く、ガードが使用できるため瀕死になりにくい
- 特性ガードイグニッションにより、一部の術技をガードしながら使える
- 自身を回復する術技を習得できる
- 回避が使えないため、敵の攻撃を避けるのが困難
- ブーストアタックは《剛・砕護陣》突進攻撃を防ぎダウンさせる

キサラのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”聖煌割砕壁”

習得条件:味方加入時から習得済み
「第2秘奥義」”ファイナルプレイヤー”

習得条件:野営でキサラとの絆を最大にすることで習得
ここがおすすめ!

特性のおかげで防御姿勢のまま敵に攻撃できるのが一番の特徴だよ!守りが固いからパーティの事故による全滅リスクを大幅に低減できるね。
その反面、動きは遅いから立ち回りには気を付けよう!
テュオハリム・イルルケリス

レナの名門イルルケリス家の秀才。生まれつき高い星霊力を持ち合わせながら、地位や権力に興味がなく音楽を愉しむ音楽愛好家。
非常に多趣味でありレナ人らしからぬ振る舞いだが、自身の事を”変人”であると自覚している。
作中の動向
自分の意志とは関係なく領将候補に選ばれ、友人と望まぬ殺し合いの果てに、メナンシアの領将となっている。この国でレナとダナ共存の世界を実現しているが、それは争いを好まぬが故の逃げであった。
アルフェンたちとの邂逅の果てに、レナの統制に疑問を抱いたテュオハリムは、領戦王争を終わらせるため彼らの旅に同行する。
戦闘の特徴
ロッドによる武術と星霊術を扱う万能タイプ
- 物理・魔法・回復どれも扱える便利屋さん
- 特性ロッドエクステンションにより、ジャスト回避に成功すると攻撃範囲と貫通力が上昇する
- 術技や特性の癖があり、扱えるまでにある程度の熟練が必要
- ブーストアタックは《プレヘンデレ》俊足の敵の動きを止めダウンさせる

テュオハリムのブーストアタック
秘奥義
「第1秘奥義」”インミネイティエクシティオ”

習得条件:味方加入時から習得済み
「第2秘奥義」”アバタルスペルディア”

習得条件:野営でテュオハリムとの絆を最大にすることで習得
ここがおすすめ!

精度の高い武術や星霊術、回復・補助技まであらゆる技を扱うことができるよ!威力や攻撃範囲もそれなりで、スピードもあるからとても強いキャラだね。
ただし、術技によっては攻撃の出方や挙動に癖があったり、魔法攻撃もバリエーションは多くはないから、敵に合わせた術技カスタマイズをおすすめするよ!
第2秘奥義の習得方法
ここでは、第2秘奥義の習得方法について紹介します。
アルフェンとその他の仲間で習得方法に違いがあります。
アルフェンの習得方法
アルフェンの第2秘奥義は、ストーリーの進行に合わせて自動的に習得可能です。
水の領将の領地であるシスロディアにて、一定のセクションまで物語を進めた時に習得します。
仲間の習得方法
アルフェンを除く5人の仲間は、各キャラごとに用意されている5回の絆イベントをすべて観覧することで習得することが可能です。
絆イベント

仲間との野営時に、上記赤枠内のようなアイコンが出てきた場合に絆イベントが発生します。
絆イベントは各キャラ5つずつあり、すべて発生させると第2秘奥義を習得できます。
以下は絆イベントの概要です。
- 絆イベントは野営時にのみ発生(宿では発生しない)
- 絆イベントは、ストーリーの進行に合わせて各キャラ5つ実装される
- 絆イベントを観覧してから1時間は、次の絆イベントは発生しない

絆イベントのインターバルはゲーム内時間でカウントされちゃうから、後でまとめて観覧しようとするとすごく時間がかかっちゃうよ。
ストーリーの進行に合わせてこまめに見ていくといいよ。宿だと発生しないから、普段からなるべく野営を利用しよう!
ブーストストライク 全種紹介
この章では、仲間との連携技「ブーストストライク」全15種を紹介します。
試してみたい組み合わせと出会いましょう。
「アルフェン&シオン」”焔の一振り”

シオン「これで!」
アルフェン「終わりだぁぁ!!」
「アルフェン&リンウェル」”S・エレメンツアルター”

リンウェル「星霊力を!」
アルフェン「叩き込む!!」
「アルフェン&ロウ」”襲爪雷斬”

アルフェン、ロウ「襲爪!雷斬!!」
「アルフェン&キサラ」”獅凰爆旋陣”

アルフェン、キサラ「獅凰!爆旋陣!!」
「アルフェン&テュオハリム」”衝破十文字”

アルフェン「衝破!」
テュオハリム「十文字!」
「シオン&リンウェル」”エクステンドゲート”

リンウェル「星霊力全開!」
シオン「いけえぇー!!」
「シオン&ロウ」”灼熱のバーンストライク”

シオン「灼熱の!」
ロウ「バーンストライク!!」
「シオン&キサラ」”セルシウスヒューリー”

シオン「行って!」
キサラ「砕けろ!!」
「シオン&テュオハリム」”ヴォルケーノインパクト”

シオン「この弾丸で!」
テュオハリム「灰と化せ!!」
「リンウェル&ロウ」”超魔閃光牙”

リンウェル「超魔!」
ロウ「閃光牙!!」
「リンウェル&キサラ」”コチコチハンマー”

リンウェル「コチコチ!」
キサラ「ハンマー!!」
「リンウェル&テュオハリム」”ジェネシックオレオーラム”

テュオハリム「ジェネシック!」
リンウェル「オレオーラム!!」
「ロウ&キサラ」”岩砕襲覇撃”

キサラ「動きを止める!」
ロウ「息の根止める!!」
「ロウ&テュオハリム」”飛燕双天脚”

ロウ「せいっ!」
テュオハリム「吹き飛べ!!」
「キサラ&テュオハリム」”スマラグドゥグラディオ”

テュオハリム「決めたまえ!」
キサラ「だぁあああぁぁ!!」
まとめ
今回は、戦闘における各キャラの特徴と第2秘奥義の習得条件について紹介しました。
- バトルシステムの基本知識
- 各キャラのプロフィール、スキル紹介
- 戦闘の特徴、おすすめポイント
- 第2秘奥義の習得方法
- 連携技「ブーストストライク」全種紹介
通常版↓
大型DLC「Beyond the Dawn(ビヨンド・ザ・ドーン)」収録版↓

「テイルズ・オブ・アライズ」は戦闘システムが多彩で、スピード感のあるバトルアクションが採用されているよ!
使用するキャラによって戦い方が全く別物で、それが6キャラもいることが魅力的だね。
豊富なアクションムービーと、密度の高い物語をぜひ体感してみよう!
以上、クロスウォーカーでした。


コメント